【2022年最新版】レンタルサーバー5社徹底比較|コストパフォーマンス・速度・信頼性を比較してみた

比較するレンタルサーバー会社

今回、レンタルサーバーの比較を行うにあたり以下の会社を選定しました。

  • エックスサーバー
  • mixhost
  • ConoHa WING
  • さくらのレンタルサーバ
  • ロリポップ!(LOLIPOP!)

(順不同)

どのレンタルサーバー会社も日本国内でシェアが高く知名度があり信頼できる会社です。この5社を自分がレンタルサーバーを選ぶときの観点で比較してみました。

レンタルサーバーは各社が公開している情報の記載基準がバラバラな上、プランの選び方によって価格が変わるなど、比較検討する際に分かりづらいと感じる方が多いのではないでしょうか。

そこで、情報の正確性を保ちつつ、記載基準をそろえて表にまとめるなど情報整理に努めています。

これからレンタルサーバーを契約しようと考えている皆さんの参考となれば幸いです。

価格で比較

レンタルサーバーは長期契約するほど月あたりの価格が安くなります。今回、価格比較表を作成するにあたり「3カ月」で契約した場合の月額料金を表にまとめました。 「3カ月」 を選んだ理由は、各社が用意している最短の契約月が3カ月であったためです。

これを価格比較の基準としました。

レンタルサーバープランディスク容量転送量(日)月額料金初期費用無料期間備考
エックスサーバースタンダード300GB600GB1,320円
1,100円(※)
※2ヶ月目以降
3,300円10日間12カ月以上の契約で初期費用0円
プレミアム400GB800GB2,640円
2,200円(※)
※2ヶ月目以降
3,300円10日間12カ月以上の契約で初期費用0円
ビジネス500GB1,000GB5,280円
4,400円(※)
※2ヶ月目以降
3,300円10日間12カ月以上の契約で初期費用0円
mixhostスタンダード250GB600GB1,518円0円30日間
プレミアム350GB800GB1,529円0円30日間
ビジネス450GB1,000GB3,069円0円30日間
ビジネスプラス550GB1,200GB6,149円0円30日間
エンタープライズ650GB1,400GB12,309円0円30日間
ConoHa WINGベーシック300GB900GB1,320円0円14日間
スタンダード400GB1,200GB2,640円0円14日間
プレミアム500GB1,500GB5,280円0円14日間
さくらのレンタルサーバライト10GB200GB130円1,048円14日間
スタンダード100GB700GB524円1,048円14日間
プレミアム200GB800GB1,571円1,048円14日間
ビジネス300GB900GB2,619円5,238円14日間
ビジネスプロ500GB1,000GB4,714円5,238円14日間
ロリポップ!エコノミー20GB200GB110円0円10日間
ライト160GB500GB220円0円10日間
スタンダード200GB700GB550円0円10日間
ハイスピード320GB900GB550円0円10日間
エンタープライズ1TB1,200GB2,200円0円10日間
レンタルサーバーの価格比較

次に「3カ月」で契約して1年間利用した際の価格と「1年」で契約して1年間利用した際の価格を比較しました。

サーバー会社プラン3ヶ月契約1年契約
エックサーバースタンダード16,500円13,420円
mixhostスタンダード18,216円12,936円
ConoHa WINGベーシック14,520円10464円
さくらのレンタルサーバスタンダード7,336円5,248円
ロリポップ!スタンダード7,920円6,600円

エックスサーバーは1年契約にしても月額料金は変わりません。しかし1年契約以上で契約すると初期費用が0円になるため、その分だけ安くなっています。また、支払いを自動更新に設定すると2ヶ月目以降の料金が安くなります。掲載している表では自動更新を有効にした場合の費用を記載しています。

さくらのレンタルサーバは1年契約にしても初期費用は変わりませんが、その代わり割引が適用されるため、その分だけ安くなっています。

ConoHa WING、ロリポップ!(LOLIPOP!)、mixhostは初期費用が0円ですが1年契約にすることで割引が適用されるため、その分だけ安くなっています。

1年間のランニングコストを見ると、突出して安いのは「さくらのレンタルサーバ」と「ロリポップ!(LOLIPOP!)」のふたつです。

低コストでブログなどを始めたいという方は「さくらのレンタルサーバー」か「ロリポップ!」をおすすめします。

ハードウェア仕様で比較

各レンタルサーバー会社が提供しているサーバーのハードウェア仕様を調べました。

サーバー会社CPUメモリーRAID
エックサーバーAMD EPYC
64コア128スレッド
1TBRAID10
mixhostIntel Xeon
36コア72スレッド
256GBRAID10
ConoHa WINGIntel(R) Xeon(R) Gold 6226R CPU @ 2.90GHz
32コア64スレッド
400GB非公開
さくらのレンタルサーバIntel(R) Xeon(R) CPU E5-2650 v3 @ 2.30GHz
10コア20スレッド
32GBRAID10
ロリポップ!非公開非公開ユーザー:RAID50
システム:RAID10

ハードウェアの仕様ではエックスサーバーが圧倒しています。エックスサーバーは最新のAMDプロセッサ(64コア128スレッド)を搭載し、メモリーも1TB搭載しています。また、SSDをNVMeで接続しており従来のSSDよりも高速なディスクI/Oを実現しています。

mixhostも最新のIntel Xeonプロセッサ(36コア72スレッド)と256GBのメモリーを搭載しており、十分高速なハードウェア構成となっています。

ConoHa WINGは独自調査で64コアのvCPUと400GBのメモリーを搭載していることが分かっており、mixhostと比べるとCPUはほぼ同じですが、メモリー搭載量についてはConoHa WINGの方が多いようです。

さくらのレンタルサーバーは「さくらのレンタルサーバ プレミアム」プランでのスペックです。CPUとメモリーはエックスサーバーやmixhost、ConoHa WINGに比べると控えめです。

ロリポップ!のCPUとメモリーは非公開のため不明ですが、さくらのレンタルサーバーと同等レベルだと思われます。

RAIDについてはロリポップ!(LOLIPOP!)ではユーザー領域がRAID50、システム領域がRAID10となっています。その他のレンタルサーバーはどれもRAID10で構成されています。

高性能なハードウェアで高速なWEBサイトを運営したい方は「エックスサーバー」「mixhost」「ConoHa WING」がおすすめです。

基本機能の比較

サイトを運用する上で必要となる基本的な機能について調査し表にまとめました。

レンタルサーバープランディスク容量転送量の目安(日)無料SSL独自SSLデータベースマルチドメインサブドメインSSHリソース保証バックアップ機能
エックスサーバースタンダード300GB600GBMySQL:無制限
MariaDB:無制限
無制限無制限○(14日分)
※自動
プレミアム400GB800GBMySQL:無制限
MariaDB:無制限
無制限無制限○(14日分)
※自動
ビジネス500GB1,000GBMySQL:無制限
MariaDB:無制限
無制限無制限○(14日分)
※自動
mixhostスタンダード250GB600GBMariaDB:無制限無制限無制限○(14日分)
※自動
プレミアム350GB800GBMariaDB:無制限無制限無制限○(14日分)
※自動
ビジネス450GB1,000GBMariaDB:無制限無制限無制限○(14日分)
※自動
ビジネスプラス550GB1,200GBMariaDB:無制限無制限無制限○(14日分)
※自動
エンタープライズ650GB1,400GBMariaDB:無制限無制限無制限○(14日分)
※自動
ConoHa WINGベーシック300GB900GBMySQL:無制限無制限無制限未対応○(14日分)
※自動
スタンダード400GB1,200GBMySQL:無制限無制限無制限未対応○(14日分)
※自動
プレミアム500GB1,500GBMySQL:無制限無制限無制限未対応○(14日分)
※自動
さくらのレンタルサーバライト10GB200GBMySQL:なし
SQLite:対応
20個3個不可未対応×
スタンダード100GB700GBMySQL:50個
SQLite:対応
200個3個未対応○(8世代)
※手動
プレミアム200GB800GBMySQL:100個
SQLite:対応
300個3個未対応○(8世代)
※手動
ビジネス300GB900GBMySQL:200個
SQLite:対応
400個3個未対応○(8世代)
※手動
ビジネスプロ500GB1,000GBMySQL:400個
SQLite:対応
500個3個未対応○(8世代)
※手動
ロリポップエコノミー20GB200GBMySQL:なし
SQLite:対応
50個ドメイン毎に10個不可未対応○(7回分)
※手動・有料
ライト160GB500GBMySQL:1個
SQLite:対応
100個ドメイン毎に300個不可未対応○(7回分)
※手動・有料
スタンダード200GB700GBMySQL:50個
SQLite:対応
200個ドメイン毎に500個未対応○(7回分)
※手動・有料
ハイスピード320GB900GBMySQL:無制限
SQLite:対応
無制限無制限未対応○(7回分)
※手動・有料
エンタープライズ1TB1,200GBMySQL:無制限
SQLite:対応
無制限無制限未対応
※自動
○(7回分)
※手動・有料

無料SSL/独自SSLはすべて対応

最近のWEBサイトはSSL化が必須です。SSLについてはすべてのレンタルサーバーで無料対応しているので心配ありません。

データベースはWEBサイトの数だけ必要

WordPressでWEBサイトを運用する場合、1つのサイトにつき1つのデータベースが必要です。複数のWEBサイトを運用する予定の方はご注意ください。

最低でも10個以上のデータベースが使えるとWEBサイトの運営で困ることはないでしょう。

マルチドメイン数もWEBサイトの数だけ必要

複数の独自ドメインを取得してWEBサイトを公開予定の場合、レンタルサーバーで対応しているマルチドメインの数に注意が必要です。

1つのドメインに複数のサブドメインを設定する予定の方は、レンタルサーバーで対応しているサブドメインの数に注意が必要です。

ドメインを1つしか使わない予定の方は、マルチドメインやサブドメインの数を気にする必要はありません。

Unixに慣れている方に便利なSSH

SSHはすべてのレンタルサーバーで対応しています。LinuxやFreeBSDをコマンドラインで扱うことができる方は、SSHでリモートログインしてメンテナンスができるので便利でしょう。

ただし、WordPressのようなCMSで運用される方はあまり必要のない機能かも知れませんので、参考程度にしていただいて問題ありません。

安定したサービス提供に欠かせないリソース保証

リソース保証はエックスサーバーとmixhostのみ対応しています。安定した運用をお求めの場合はリソース保証があると安心できるでしょう。

リソース保証については次章の「レンタルサーバー各社のメリット・特色」で改めてご紹介しています。

リソース保証を利用して安定したWEBサイトを運営したい場合は「エックスサーバー」か「mixhost」をおすすめします。

レンタルサーバー各社のメリット・特色

エックスサーバーのメリットと特色

エックスサーバーは「Xアクセラレータ(エックスアクセラレータ)」により、キャッシュを使わずPHPの速度を最大20倍に引き上げています。そしてWordPressを利用している場合、最大で10倍の速度になります。これによってサイトの読み込み速度が大幅に速くなり、大量のアクセスがあっても安定して動作します。

また、リソース保証により他のユーザーがリソースを占有して処理が遅くなってしまう、ということがありません。リソース保証によって保証されるリソースはプランによって変わります。

プランCPUメモリー
スタンダード仮想6コア8GB
プレミアム仮想8コア12GB
ビジネス仮想10コア16GB

エックスサーバーは自動バックアップ機能により過去14日分のバックアップデータが保存されており、高速化だけでなく信頼性も抜群です。

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mixhostのメリットと特色

mixhostは日本で初めてLiteSpeed WEBサーバーを採用しています。LiteSpeed WEBサーバーはApacheと互換性のあるWEBサーバーで、Apacheよりも静的コンテンツは最大9倍高速、PHPは最大50%倍高速、SSLサイトは最大3倍高速な次世代のWEBサーバーです。急なトラフィックの増加があっても、安定したWEBサイトの表示が可能です。

mixhostはエックスサーバと同じくリソース保証サービスを提供しています。そのため、他のユーザーにリソースを占有される心配がなく安定したサービス提供が可能です。

リソース保証はプランによって保証されるリソースが変わるのでご注意ください。

プランCPUメモリー
スタンダード仮想4コア4GB
プレミアム仮想6コア8GB
ビジネス仮想8コア12GB
ビジネスプラン仮想10コア16GB
エンタープライズ仮想12コア32GB

mixhostは自動バックアップ機能により過去14日分のバックアップデータが保存されており、高速化だけでなく信頼性も抜群です。

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ConoHa WINGのメリットと特色

ConoHa WINGは高速化に力を入れています。

mixhostでも採用されているLiteSpeed WEBサーバーを採用しており、従来のFastCGIよりもPHPアプリケーションを20%高速に動作させることが可能となっています。

また、ConoHa WING独自にチューニングした強力なコンテンツキャッシュ機能により、WEBサイトの応答速度を高めています。

ConoHa WINGは自動バックアップ機能により過去14日分のバックアップデータが保存されており、高速化だけでなく信頼性も抜群です。

サーバーは自由に追加・削除することができてVPSのような使い勝手です。実際のところ、ConoHa WINGは仮想サーバーを提供しているようです。

ダッシュボードがモダンなデザインで、エックスサーバーと好みが分かれるところですがConoHa WINGは使いやすいデザインです。

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さくらのレンタルサーバのメリットと特色

さくらのレンタルサーバは「コンテンツブースト」という機能を提供しています。コンテンツブースト機能はCDN(コンテンツデリバリーネットワーク)を利用しWEBサイトの高速化と安定性を提供するものです。

CDNによりWordPressなどの動的コンテンツをキャッシュすることで、ページ表示速度の大幅な高速化が期待できます。

また、アクセスが集中してもCDNによりトラフィックが分散されるため安定したサービスを提供できます。

さくらは昔からFreeBSDを採用しており、さくらのレンタルサーバーのOSもFreeBSDとなっています。FreeBSDだからといって何か変わることはありませんのでご安心ください。

コンテンツブースト機能はプランによって利用料金が変わるので注意が必要です。

プラン月間300GBまで
ライト月額1,100円
スタンダード月額1,100円
プレミアム0円
ビジネス0円
ビジネスプロ0円
コンテンツブースト機能の利用料金

月間300GBを超えると次の①と②のどちらかの動作を選びます(すべてのプランで共通)。

  1. CDNの利用を停止し、CDNから外れる(初期設定)
  2. 1GBあたり5円でCDNを使い続ける

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ロリポップ!(LOLIPOP!)のメリットと特色

ロリポップ!(LOLIPOP!)はなんといっても価格の安さが魅力的です。しかし、低価格ながらmixhostと同じくLiteSpeed WEBサーバーを採用しています。LiteSpeed WEBサーバーはApacheと互換性のあるWEBサーバーで、高速化を期待できるミドルウェアです。

老舗のレンタルサーバーであるため初心者でも安心して利用できる点がおすすめです。

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まとめ~レンタルサーバーの選び方~

さいごにレンタルサーバー比較結果のまとめとして、レンタルサーバーの選び方をご案内したいと思います。

価格重視、とにかく安くWEBサイトを運営したい方

とにかく安くWEBサイトを運用したい方は「さくらのレンタルサーバ」か「ロリポップ!(LOLIPOP!)」がおすすめです

「さくらのレンタルサーバ」と「ロリポップ!(LOLIPOP!)」は価格が安い分、使えるドメイン数やデータベース数に制限があるので注意してください。ただし、一般的な使い方であれば十分なドメイン数・データベース数でしょう。

どちらのレンタルサーバーも老舗のレンタルサーバーですから初心者の方でも安心してご利用いただけます。

試しに独自ドメインで自分のWEBサイトを公開してみたい、という方にはピッタリでしょう。

費用を抑えて独自ドメインで自分のWEBサイトをつくってみたい!という方には 「さくらのレンタルサーバ」か「ロリポップ!(LOLIPOP!)」がおすすめです。

高性能サーバー+リソース保証で安定した高速WEBサイトを運営したい方

「エックスサーバー」と「mixhost」は「ロリポップ!(LOLIPOP!)」の倍近いランニングコストがかかります。その分、高性能なハードウェアを搭載し、さらにリソース保証を受けられます。

アクセス数が多くても応答速度を下げたくないWEBサイトや、高速で安定したWEBサービスを提供したい場合はエックスサーバーmixhostがおすすめです。

エックスサーバー」と「mixhost」 は中級者あるいは上級者向けです。店舗の公式サイトやアフィリエイトなど、安定して応答速度の速いWEBサイトが必要な方にピッタリです。

手頃な価格でWEBサイトを高速化したい方

高速なWEBサイトを運営したいがランニングコストを下げたいという方は「Conoha WING」がおすすめです。

ConoHa WINGは複数の高速化技術を提供しており、WordPressを利用した場合高速なレスポンスを期待できます。中級者以上向けのレンタルサーバーですが初心者の方でも十分に使いこなすことができますから、予算に余裕があればConoHa WINGも候補に入れてみてはいかがでしょうか。

高速サーバーが欲しいけれど価格は抑えたい、という方には「ConoHa WING」がおすすめです。

公式サイトや店舗のサイトなど法人として利用される方

どのレンタルサーバーもおすすめですが、以下の老舗レンタルサーバーがおすすめです。

これらは歴史があり法人の運用実績も豊富なためサポート面で安心です。ただし、法人の方はご利用されるプランにご注意ください。

さくらのレンタルサーバであれば「ビジネスプロ」、ロリポップ!であれば「エンタープライズ」を選ぶ必要があります。

エックスサーバーは最新のAMDプロセッサと1TBのメモリー、さらにエックスアクセラレーターによりWordPressを10倍の速度で動作させます。そしてリソース保証により、高速で安定したWEBサービスを提供できる国内最速のレンタルサーバーです。
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mixhostは最新のIntel Xeonプロセッサと256GBのメモリーを搭載した高性能サーバーを提供しています。そしてリソース保証があるため、安定してサーバーのリソースを利用できます。また、LiteSpeed WEBサーバーを採用し高速な応答を実現しています。
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ConoHa WINGはIntel Xeonプロセッサと400GBのメモリーを搭載した高性能サーバーを提供しています。そしてLiteSpeed WEBサーバーによるWordPressの高速化とConoHa WING独自にチューニングした強力なコンテンツキャッシュ機能により、超高速応答を実現しています。
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さくらのレンタルサーバーはコンテンツブースト機能(CDN)によりアクセスが集中してもCDNによりトラフィックが分散されるため、安定したサービスを提供できます。また、比較的低価格で運用できる点も魅力的です。低価格で高速なWEBサイトを運営したい方におすすめです。
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ロリポップ!は200万サイト以上の運用実績がある老舗のレンタルサーバーです。低価格ながらLiteSpeed WEBサーバーを採用し高速な応答を実現しています。ドメイン数やデータベース数に制限がありますが、その分だけ低価格で利用できます。
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